2012年12月16日日曜日

「FD3S オイル交換」

日記。

7月に交換して以来の4000kmでの交換。オイルはペール缶保有のいつもの日産10W-50。





フィルターも交換。デミオと同じもの。





次は春ごろ。。

リアアームのピロブッシュがガタガタコトコトと、、随分と気になるようになってきました。交換の日も近いのか。

2012年12月9日日曜日

「FD3S バッテリー交換」

寒くなってきて、クランキング速度が随分と落ち始めていたので、冬対策の意味でバッテリーを新調しました。

我が家はこればっかりのACデルコ。。





■ご参考まで


2012年12月8日土曜日

「FD3S インマニガスケット交換完了」

いきなり完了。途中経過画像等一切ないですが。。まる2週間の電車通勤の末に完結。

紙ガスケットの吸気側は抜けていませんでしたが、2次エアー通路(インタメのプライマリー吸気の下の四角い部分の下)が炭化して抜けていました。。つまりそのまま排気漏れになりますので、想定どおりここからの音でした。剥がした紙ガスケットは17年の年月で熱硬化しまくりで当然ボロボロ。。(画像は交換した鉄ガスケット。丸の部分です。炭化して抜けていたのは。)





エキマニ~エキゾーストポート間のガスケットは1.5万もするがやはり交換しておいた。熱変形も少なく問題はなかったですが。また、よくあるエキマニ~タービンフランジについても貫通クラックもなく問題なし。

排気漏れ完治し、静かになりました。今後ガスケット抜けの心配もなし。満足。。





次はリアのピロブッシュ交換に着手したい。。でももう寒すぎなので春頃まで冬眠か。。

2012年11月24日土曜日

「FD3S インマニガスケット交換を画策中、、」

先日、FDをいじっていたら、インマニガスケットが前期の紙製であることが判明、、前のオーナー換えてくれていない。。泣けます。。
まだガスケット抜けのような実害は顕在化していませんが、未然防止を図る必要がある。。ということで部販にいって大量にパーツを購入し、もろもろ画策中。
後日UPの予定。

大変なんですよ。ターボ降ろさないといけないし。。でも慣れたエンジンなので二日かな。

必要最小限の部品群




2012年10月20日土曜日

「FD3S クラッチホース ブレーキホース交換」

会社からの帰り、自宅車庫にバックで入れようとしたその時、クラッチペダルが帰ってきませんでした。。同時にエンスト。ん?何?ペダルを戻し直して踏んでも帰って来ず。。動けなくなりました。が、家の前で良かった。かみさんと息子に押してもらい、何とか家の前に横付け。街中だったらと思うとぞっとします。

クラッチホース、バーストしていました。。聞いたことありません。バーストなんて。
速攻で発注し交換しました。ステンメッシュのモノに。クラッチホースがこの状態なのでブレーキホースのことを考えるとそら恐ろしくなったので、ついでにブレーキホースも新調しました。これで安心。

ばーすと。







ブレーキホースの交換後の画像は無いですが、交換したのはこのホース。





これで安心。


■ご参考まで


2012年7月29日日曜日

「一気に様変わり です」

我が家の車庫を抜本的に整理し直しました。

かみさんのお気に入りであったプジョー106は、大阪に嫁いでいってもらいました。また、我が子達がその人生の大半を共に過ごし、デルタこそクルマだと言わしめたそのランチアデルタも、さいたま市に嫁いでいってもらいました。断腸の思いではありましたが、変わるべき時と思ったので、敢えて断行しました。
10年以上私と共にあり、そして私にとってとても大きな存在でしたので、まだ空虚な感覚が多く残ってはいますが、良い方に引き継いで頂いたと思っていますので、その点は安心しています。





新たに我が同胞として迎えました。FD3S。私にはREが何より必要。そして、家族には当面、私の通勤車であったフェスティバミニワゴンを。





この体制でまずはローンチさせます。私の多くの想いを理解し受け入れてくれた家族に感謝。

2012年6月3日日曜日

「プジョー106 タイヤローテーション&エアコンガスチェック」

フロントとリアのタイヤを入れ替えました。フロント持ち上げるともれなくリアも持ち上がるこの車、大好きである。
夏に車検なので、ついでに目視チェック。パッド/ブーツ類、ガタ系等問題なし。大丈夫でしょう。




さてエアコン。昨年の今頃、高圧が8kg/cm2(@1500rpm N/L)程度しかなくガスを補充した経緯があるのですが、1年経ってさあどうか・・

やはり高圧側8kg/cm2。。。抜けるんだなあ。でも134ガスは安いので全く問題なし。ただ、毎年の恒例となるのでしょうね。




134ガス1缶とオイルを補充しました。




良い感じ。。



2012年6月1日金曜日

「ランチアデルタ Feed側燃料ホース交換 その2」

次に、フーエルディスのU字ホース。あまりに無茶な作りの純正U字ホースに当時呆れ、この部分はEARL'Sのフィッティングと耐圧燃料ホースを使って自作しています。10年前に交換したきりだったので、今回改めてホースを交換。

コレです。純正はこの曲がりをゴムホースで実現させています。ので、よく裂けて火を噴くと悪名高きホース部です。。





ホースのみ新品に交換します。たった50mmと70mmの短いホース。





コルゲーション被せ、全て戻して完了。燃圧をかけてチェック。走ってみてチェック。漏れなし。




「ランチアデルタ Feed側燃料ホース交換 その1」

燃料フィルターからエンジンに向かうFeed側燃料ホースは、車輌を入手以来、実は一度も換えていない。かれこれ11年になる。突然恐ろしくなったので交換することに。純正品は持っていないので、ホースのみ交換することにしました。




摘出。





びっくりの深いクラックのあめあられ。。恐ろしかったです。





カシメを壊すと、、、(エンジン側は鉄。燃料フィルター側はアルミ)





ニップルがでてきますが、どうもまともなバルジになっていない。。





燃料フィルター側は、バルジ付きのニップルを持っていたのでそれに交換し、エンジン側はこのバルジなしで。少し怖いが、新品耐圧ホースをしっかりとバンド2本締め。まあ大丈夫でしょう。




ランチアデルタ スパルコペダル装着?」

スパルコペダルを入手したので、デルタに取り付けようかとゴソゴソ。ドリルも準備完了。位置決め中にペダルのアールが取り付け側に合っていないのを確認。アールを修正しようとプレスで軽ーく荷重をかけたら、




あら?





まるで延性なし。。
終了。


人気の投稿